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病院案内
ごあいさつ
医療法人社団康喜会【辻仲病院グループ】は我孫子市に1988年の開設以来30年近く、主に大腸肛門病と消化器疾患の治療に従事して参りました。2009年には柏市柏の葉キャンパスに辻仲病院柏の葉を開院させ、それまでの診療科に婦人科、泌尿器科、内科を加えて、胃・大腸とともに骨盤内臓器全体を診ております。特に子宮脱・膀胱脱など骨盤臓器脱、肛門機能不全、便秘・排便障害など骨盤機能障害の先端的治療に取り組んで、その診療範囲も徐々に広がっております。内視鏡検査件数は県内有数の症例実績があり、人間ドック・健診などにも力をいれて県外や外国からの患者さんも多く受け入れております。2015年には緩和ケア病棟をスタートさせ、さらなる診療の充実をはかっております。当院は地域住民の皆様の健康のお役に立つことはもちろんですが、国際水準の専門的治療も目指し、国内はもちろん、海外からも信頼される病院を目指し、今後より一層の努力をして参りますので、よろしくお願い致します。

辻仲病院柏の葉
院長 浜畑 幸弘

院長プロフィール
経歴 昭和59年3月 横浜市立大学医学部卒業
昭和61年 横浜市立大学医学部病院第2外科 入局
昭和61年6月−62年5月 関東逓信病院
昭和62年6月−63年5月 癌研究会附属病院外科
平成9年4月−21年5月 東葛辻仲病院
平成21年6月 辻仲病院柏の葉 副院長に就任
平成27年3月 辻仲病院柏の葉 院長に就任
所属学会・認定資格 日本大腸肛門学会 専門医
日本外科学会 認定医
日本消化器内視鏡学会 専門医
米国内視鏡学会(SAGES)会員
米国結腸直腸外科学会(ASCRS)会員
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CDST(Colorectal Disease Symposium in Tokyo)
大腸肛門病国際シンポジウム
当院では、世界的な医療技術の情報交換を積極的に行っており、常に高水準の医療を実現いたします。米国で大腸腹腔鏡手術の最高権威者であり、世界的な大腸肛門病学のリーダーであるS.Wexner教授のCCF大腸肛門科と綿密な提携関係(CCF Association)にあります。
また、毎年6月に、すべて英語スピーチによる国際シンポジウム(CDST)をS.Wexner教授と共催しており、日本、アジアのみならず世界各国の著名な大腸肛門病学の教授が講演しております。
*CCF:クリーブランド・クリニック・フロリダ

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